モンゴルから世界へ FC Sumida Ulaanbaatar Champion!

FC墨田ウランバートル会長の森本高史です。2009年11月、世界一になるべくモンゴルでサッカークラブを作りました。13年4月新体制としてスタートを切りました。応援よろしくお願いします。

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AFCアジアサッカー連盟会長シェイフ・サルマン氏と対面!

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カタール国王杯決勝 アル・サッド(ラウール所属) VS アル・サイリヤの試合後、VIPの宿泊ホテルを訪問し、シェイフ・サルマンAFC会長(アジアサッカー連盟)に挨拶させていただきました。

シェイフ・サルマンAFC会長(アジアサッカー連盟)は、小生・森本高史に対して、直筆サインを書いてくださりました。

FC墨田ウランバートル会長、モンゴル史上初のプロ選手・ムルン・アルタンホヤグ選手(タイ・クラビFC)、フィリピン代表佐藤大介選手(浦和レッズ・ジュニアユース→浦和レッズ・ユース→仙台大学→グローバルFC/フィリピン)代理人、フィリピンサッカー協会テクニカルコンサルタント、アジアカップ2回、AFFスズキカップ(東南アジア選手権)、ガルフカップ(アラビア湾岸諸国選手権)現地取材、東アジアサッカー連盟公式ウエブサイトなどアジアサッカーの為に全力を尽くしてきた小生にとって、AFCのナンバーワンと対面できるのは、感激の一言です。

現状に満足せず、アジアサッカーの発展のために全力を尽くしていきます。

THE FUTURE IS ASIA!!!

WE BELIEVE SHEIKH SALMAN, AFC PRESIDENT!!!

FC墨田ウランバートル会長(モンゴル少年・少女サッカーチーム)
モンゴル史上初のプロ選手! ムルン選手マネージャー
フィリピンサッカー協会テクニカルコンサルタント
森本高史
fcsumida@hotmail.com

貧困地区の学校での指導(モンゴル大手TV局放送)
http://www.youtube.com/watch?v=0X9lnm5H9dY&feature=youtu.be

NHK・地球ドキュメントミッション「モンゴル・貧困からの脱出のキックオフ」
http://www.youtube.com/watch?v=1BgiGHdxHGs

モンゴル史上初のプロ選手・ムルン・アルタンホヤグ(タイ・クラビFC)直筆サインユニホーム販売!
http://fcderensumida.blog.fc2.com/blog-date-201312.html

1口2600円から
FC墨田ウランバートル・練習着スポンサー!
http://fcderensumida.blog.fc2.com/blog-entry-111.html


モンゴルトップリーグ・チャレンジプログラム
http://football-navi.com/archives/19026


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  1. 2014/05/20(火) 18:21:27|
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中東カタールを離れ、インド洋の楽園モーリシャスへ

6日間のカタール滞在は本日終了。


カタール国王杯決勝 アル・サッドーアル・ライヤン、5万人の熱狂的なサポーターでぎっしりと埋まったカリファ・スタジアムで、ラウールVSニウマールの競演を見た。
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カタールサッカー協会アワード、ラウールのフェアプレー賞をこの目で見ることができた。
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カタールの大手日刊紙「アル・アラブ」に写真付きの森本高史・独占インタビューが掲載された。中東の人々に自分を知ってもらえて本当に嬉しかった。
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AFCチャンピオンズリーグ ラウンド16 レフウィヤ(カタール)-アル・ヒラル(サウジアラビア)、 中東のベッケンバウアーことアブドゥルラティフ・アル・ガンナムに再会を果たし、ACL着用ユニホーム=魂を譲り受けた。
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中東のベッケンバウアーことアブドゥルラティフ・アル・ガンナム(アル・ヒラル)について)
http://en.wikipedia.org/wiki/Abdulatif_Al-Ghanam





中東カタールの地で素晴らしい時間を過ごした。

本日・24日夜の便でアフリカ・インド洋の楽園モーリシャスへ。正確にはドーハ(カタール)→ドバイ(UAE)→ヨハネスブルク(南アフリカ)→モーリシャスと3本のフライトを経て目的地にたどり着く。

長く険しい旅になるだろう。疲労困憊の状態で到着することは間違いない。

モーリシャスで何をするのか?


FIFA総会参加!
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*写真はAFC(アジアサッカー連盟)特別総会




世界最高峰のフットボールの政治を勉強させていただく。最高の刺激を受けることは間違いない。

本当に楽しみだ。FIFA総会で得た経験、知識、刺激をモンゴルの明るい未来を担う若者たちのために還元したい。

フットボールを巡る旅は続く。

皆様、応援よろしくお願いします。


FC墨田ウランバートル会長
森本高史
Eメール: fcsumida@hotmail.com




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  1. 2013/05/24(金) 21:48:15|
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ヨーロッパプロサッカー選手への登竜門 ラトビアリーグ現地セレクション開催

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下記の要綱で、「ヨーロッパプロサッカー選手への登竜門 ラトビアリーグ現地セレクション開催」することになりました。

よろしくお願いします。



【募集要項】
公式サイト
http://irmax-soccer.com/page27


メディア掲載(ノンフィクションライター・宇都宮徹壱氏公式メールマガジン「徹マガ」
http://soccerzine.sakura.ne.jp/blog/archives/1276



【主催】
株式会社イルマックス(ユーキャンスポーツ総代理店)
http://www.irmax.com/

【プロデュース 】
森本高史(フットボールジャーナリスト/FC墨田ウランバートル・モンゴル会長)
http://irmax-soccer.com/page11

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【主なセレクションクラブ紹介】
◆FKアウダ

1969年創設。首都リガから車で15分程度の町「ケッカバ」に本拠地を置く。

育成に力を入れており、カスパル・ゴルクシュス

ラトビア代表キャプテン・イングランド・ウォルバーハンプトン所属)ら名選手を輩出。


現在2部所属。


13年4月開幕のリーグ戦では優勝、トップリーグ「ヴィルスリーガ(VIRSLIGA)」昇格を虎視眈々と狙う。


今年2月にクラブGMリハルズ・ゴルクシュが来日し、大阪と千葉でセレクションを行い、

将来前途多望な5人の日本人選手が合格。

奥野将平選手(元阪南大学)5試合4ゴール、

後藤憧選手(元JFL・YSCC)左サイドバックとして不動のスタメンを獲得するなど

日本人選手の活躍が目立つヨーロッパきっての親日クラブとして知られる。



※ラトビアの他のクラブのテストもアレンジさせていただく予定です。


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*今年2月FKアウダのセレクションに合格し、晴れてFKアウダの選手としてラトビアで活躍の後藤憧選手(元東京農業大学)



【渡航先】
東ヨーロッパ・ラトビア首都リガ、
ケッカバ(首都より車で15分程度)、
その他都市 


【開催時期】 2013年7月

【参加料】 35万円(税込)

※最大1か月


◆費用に含まれるもの
宿泊費、空港ピックアップ、現地サポート


◆費用に含まれないもの
飛行機代、食事代、保険代(保険の加盟は必ずお願いします)、現地移動費、通信費、サッカー用具代、お小遣い、その他ラトビア滞在に必要なもの


※詳細などはお問い合わせください。


【参加資格】
◆満18才以上の男子サッカー選手
◆サッカーで成功を収めるために不可欠なハードワーク、規律、強靭なメンタルを持ったサッカー選手


【無料説明会】
◆セレクション主催の株式会社イルマックスにて、
平日10時から19時まで毎週開催しております。
(土日祝日は休業です)
〒130-0021 東京都墨田区緑2丁目11-2-1階
MAPはこちら
http://maps.loco.yahoo.co.jp/maps?p=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%A2%A8%E7%94%B0%E5%8C%BA%E7%B7%912%E4%B8%81%E7%9B%AE11-2&lat=35.6939728&lon=139.8018816&ei=utf-8&datum=wgs&lnm=%E6%9D%BE%E6%9C%A8%E3%83%93%E3%83%AB&idx=33&v=2&sc=3&uid=e151c20abc265e34fd6218d1ed97642ee9586da7&fa=ids



◆アクセス

JR総武線・都営大江戸線 両国駅より徒歩約8分

JR総武線・東京メトロ半蔵門線 錦糸町駅より徒歩約15分

都営大江戸線 菊川駅・森下駅より徒歩約10分





◆お問い合わせ先

株式会社イルマックス(13年2月第1回 FKアウダ・日本セレクション主催)

サッカーセレクション事業部/ 森本

Email : info.irmax@gmail.com

公式サイト: http://irmax-soccer.com/page27


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*FKアウダ



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*ユルマラ(ラトビア1部)で活躍する小川圭祐選手(奈良育英高校出身)と川辺隆弥選手(大宮アルディージャユース出身)



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*第1回セレクションは、今年2月に大坂と千葉で開催されました。今回はラトビア現地で開催です。



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*ラトビアの明るい未来を担う若者たち



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*美しい景観を誇るラトビアの首都リガ

  1. 2013/05/22(水) 17:09:32|
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デレン墨田終了及び新チームでの活動のお知らせ

デレン墨田、モンゴルの明るい未来を担う若者たちへの暖かいお気持ちありがとうございます。

皆様に重要な報告がございます。

4月24日をもって、FCデレン墨田は終了することになりました。

理由は、モンゴル人パートーナーCのクーデター、クラブ乗っ取りです。


簡潔に言えば、Cの暴走により、デレン墨田を継続することが不可能になりました。そして、Cを切り、新たなチーム「FC墨田ウランバートル」として今後活動していくことになります。


「モンゴルから世界へ」、「サッカーを通しての人間教育」、「プロ選手養成による貧困解消」を目的に09年より活動しているデレン墨田は、当初小生(森本高史)の活動資金持ち出しで運営されました。そして、10年月にNHK「地球ドキュメントミッション、モンゴル貧困からの脱出キックオフ」で日本全国にTV放映されるのをきっかけに数多くの心優しい方々かの支援が集まり、デレン墨田は徐々に軌道に乗りました。

毎日きちんと練習できる練習環境の整備、3年連続の夏のスウェーデン遠征、外国人監督招聘などサッカークラブとして徐々に軌道に乗ってきました。なによりも数多くのモンゴル人から「うちの子供をデレン墨田でサッカーをプレーして欲しい」と選手の数は増加傾向となり、100人近いモンゴルの明るい未来を担う若者たちがデレン墨田でプレーしているのは、嬉しい限りでした。


前述のCは、影でデレン墨田を「私物化」、いわゆる会長である森本高史を排除し、自分のクラブとして乗っ取る動きが、2年前から見られました。モンゴルと日本は違うということで割り切っていました。ここに来て、実力行使に出てきました。

まずはCは外堀から埋めろとばかりに、今井敏明・デレン墨田監督(元東京ガス、川崎フロンターレ、中華台北代表、スーダン代表監督)を解任させようと動きます。

Cは、デレン墨田では単なる事務作業員ですし、人事権など持っておりません。

そこで、Cは僕に対し、「今井監督の解任」、「クビ」を毎日のように迫ってきました。もちろん、今井監督は素晴らしい仕事をしており、断固として拒否しました。

4月2日に小生がモンゴルを離れると、Cによる今井監督へのいじめがスタートします。

「ふざけるな」、「殺すぞ」、「俺(C)を誰だと思っているんだ」と散々罵声を浴びせます。今井監督は、極力無視しようと試みましたが、あまりに執拗なため日々ストレス、恐怖を感じるようになったのは改めて説明するまでもありません。4月2日から23日まで小生は、モンゴルにおらず、今井監督は悪質ないじめにあい、耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ、非常に厳しい生活を強いられます。

今井監督からその情報を聞き、Cに連絡をしましたが完全無視。

そして、今井監督の仕事ができないように、Cの親友のモンゴル人コーチを勝手にデレン墨田に招聘します。人事権は持っていないのにも関わらず。

そのときCから一度だけ連絡が来ました。

「デレン墨田は、俺のクラブ。お前(森本高史)は一切黙っていろ」と


C手動で、コーチ人事が進みます。今井監督は現場の最高責任者であり「現場介入」に猛反対ですし、明らかな嫌がらせであり、チームにとって百害あって一利なしの状況が進行します。

チームはもう滅茶苦茶な状況です。きちんと活動できる環境にありません。ましてや、今井監督の生命の危機にさらされます。

小生がいない間を狙った完全なクーデーターです。

もちろん、最大の犠牲者は、モンゴルの明るい未来を担う若者たちです。


23日小生がモンゴルに来て行動を起こしたのは、「Cによる悪質ないじめ、攻撃から今井監督を守ること」でした。

Cは、今井監督の解任を望んでいる。しかしながら、僕は豊富な経験を持つ今井監督と一緒に仕事をしたい。


Cを切ることを考えましたが、デレン墨田は、いわゆる北方領土や竹島、尖閣諸島のようなどうしようもない状態に
陥っておりました。

Cと全面的に対決することになれば、建築会社の社長であり大金を持っているCは、悪しき輩を雇い(既に雇っているとの情報を入手)、暴力、もしくは命を狙ってくるでしょう。モンゴルの地でモンゴル人と戦うのは、大きなリスク以外のなにものでもございません。

そこで、小生(森本高史)及び今井監督のデレン墨田撤退という決断に至りました。


今回デレン墨田撤退を発表すると、Cは「森本が新チームを作ってもモンゴルサッカー協会に加盟させない」と親柄セを積極的に行うことを宣言しました。


Cは本当に癌です。モンゴルサッカー協会の推薦によりCをパートナーに選んだのが今とっては失敗でした。09年当時、小生はモンゴルのことを全くわかりませんでしたが、今ではモンゴルの文化、人々の性格、サッカーチームの運営など必死で勉強しました。


この悪しき輩Cが、日本政府のお金でJICAの日本研修旅行に10年夏に行きました。今後日本にとっての悪魔に、一銭たりとも日本の資金が投入されないことを切に願います。


現時点で心配なのは、Cが今井監督を毛嫌いしていること。Cは建築会社を経営しており大金を持っており、その筋の人間を雇い、暴行・殺人などを企てないかということです。既に今井監督には、日本大使館の電話番号を複数控えておくように注意しました。用心過ぎるに越したことはありません。Cが何を仕掛けてくるか。基本的には自宅待機、市内散策程度ですが、生命の安全は100%保証できているわけではございません。


まずは今井監督の生命の安全のことを優先したため(依然として危険な状況にあります)、モンゴルの明るい未来を担う若者たちについては今後対策を考えていかなければなりません。


FCデレン墨田はこの事件を持って終了となりますが、新たなサッカークラブ「FC墨田ウランバートル」を設立し、モンゴルサッカーの発展のために全力を尽くしていきます。

「パートナーに任すのではなく、自分自身でクラブのマネージメントを100%行わなければいけない」とヨーロッパのクラブ関係者から貴重なアドバイスを頂戴しました。

この反省を胸に、新たなスタートを切ります。

今回の件で皆様によ余計な心配をかけてしまい大変申し訳ございません。

今井監督及びその他の人間を、悪しきCによるいじめ・暴行、殺人から守るべく全力を尽くします。そして、これまで以上にモンゴルサッカーの発展に貢献します。

皆様、今後は新生「FC墨田ウランバートル」へのサポートよろしくお願いします。


FCデレン墨田元会長
FC墨田ウランバートル会長
森本高史

Eメール: fcsumida@hotmail.com


  1. 2013/04/27(土) 14:50:43|
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長く厳しい冬の終焉、待ちに待ったデレン墨田5ヶ月ぶりにサッカー@屋外

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本日3月28日からデレン墨田は、念願のサッカー@屋外練習。昨年10月中旬からマイナス30度にもなる極寒の影響で、フットサル@体育館での練習を余儀なくされていただけに、本当に待ちに待った瞬間です。

モンゴルサッカー協会技術委員長が、デレン墨田のこれまでの実績、ビジョンを高く評価してくれ、6年前に朝青龍と中田英寿がプレー、ワールドカップ予選も開催されたスタジアムの優先使用許可、料金半額(それでも1時間4千円!)でプレーできることになりました。

昨日のデレン墨田の練習終了後、モンゴルの明るい未来を担う若者たちにこう質問しました。

「フットサル@体育館、サッカー@屋外、どちらの方が好き?」

モンゴルの明るい未来を担う若者たちは「サッカー@屋外」とみんな元気よく手を挙げました。


モンゴルの明るい未来を担う若者たちは、これから思う存分サッカー@屋外をエンジョイして欲しいです。

皆様、デレン墨田、モンゴルの明るい未来を担う若者たちへのサポートよろしくお願いします。


We believe FC Deren Sumida!



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*ビブスの「ACUORE」は、デレン墨田のエキップメントサプライヤーの株式会社アクオレ様(フットサルは、ロンヨンジャパン様)より提供いただいたものです。

株式会社アクオレ様、担当の河野博文様、いつも本当にありがとうございます!


株式会社アクオレ(サッカー)、株式会社ロンヨンジャパン(フットサル)の公式サイトはこちらから
http://www.longyong.jp/



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*右が、モンゴルサッカー協会技術委員長オギ氏。モンゴル代表監督を約10年間務め、3度のワールドカップ予選、アジアカップ予選など豊富な国際経験を誇る。モンゴルサッカーの発展のために全力を尽くすオギ氏は、デレン墨田を最大限にサポートしてくださる。感謝の気持ちでいっぱい。Bayarlalaa(モンゴル語でありがとうございます)
  1. 2013/03/28(木) 16:19:45|
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